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弊社「免責事項」に同意をいただいた上でご利用ください。
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- 事業所の人事・労務ご担当者様
こんな経験はございませんか?
「産業医って、何をしてくれるの?」
「産業医となかなか連絡が取れない!」
「産業医にこんなことお願いできるのかなぁ?」・・・など
私たちが事業所と産業医のパイプ役となり、人事・労務ご担当者様の要望にそった環境を築きます。
まずはお気軽にご一報ください!
メール : info@sangyoui-inc.com
電 話 : 03-5447-1667
サービス提供:さんぎょうい株式会社
(「メディカぱーく」のサイトを見たと仰ってください)
私達は、産業医と共に企業に合わせた労働衛生管理方法を企画・提供し、企業人数や企業方針の変化、労働法規改正による対応などに、随時対応していきます。
全国展開の量販店、派遣業、IT産業、大企業の社内健康管理室、社員数が50名を越えたばかりで管理方法がわからないベンチャー企業、労働衛生管理に膨大な経費が掛かり現実的な産業医活動が難しい等、様々な悩みを抱えられている企業のご担当者様、ぜひ一度、ご相談ください!
- 産業医を行われている医師の皆様
産業医を行われている医師の皆様、こんな悩みはございませんか?
「定期的な訪問の時間が取れない!」
「事務処理や健診データ・過重労働のチェックなどを効率よく行いたい!」
「メンタルヘルスなど、専門分野外の対応に困っている・・・」・・・など
まずはお気軽にご連絡ください!(産業医の登録も受け付けております)
メール : info@sangyoui-inc.com
電 話 : 03-5447-1667
サービス提供:さんぎょうい株式会社
(「メディカぱーく」のサイトを見たと仰ってください)
さんぎょうい株式会社 会 長 塩 谷 賢 一
今から10年前に産業医活動を始めた頃、私は勤務医で、その他に健診医も行っていました。
産業医の実務は多岐に渡り、処理や対応に費やす手間と時間は予想以上に膨大です。
更に刻々と変化する社会情勢や労働安全衛生法改正の荒波はダイレクトに企業へ影響を及ぼし、それに比例して産業医へ求められる知識や情報、作業量、そして産業医にとってのリスクも増加の一途を辿っています。
しかし現実は、情報・対策・事例等の収集、随時企業からの相談やスケジュール調整に対しても、個人では限界があり、結果として充分な対応ができませんでした。
実際、様々な医師との会合でも「産業医をしているが、事務作業量を軽減したい」「産業医を受けたいのだが時間が無い」という話を良く聞きます。産業医と企業を仲介し、事務的なサポートをはじめ企業のニーズやそれに対応する情報収集などを行うスタッフが必要だという声が、数多くあがります。
また労働法規改正の煽りもあり、「コンプライアンス」「過重労働」「メンタルヘルス」「安全配慮義務」・・・と、企業側もリスク管理に必死になればなるほど、産業医への依存度は確実に高くなっています。
つまり、企業の求めるリスク管理レベル=産業医の作業(質・量)レベルと言い換えられます。
労働衛生管理を活発化させるためには、側面からの様々なサポートが不可欠です。
最近では産業医仲間はもちろん、保健師・企業担当スタッフ・医療機関・臨床心理士団体・社労士団体などと連携しながら対応しています。その結果、私の専門外分野についての相談や依頼についても対応がスムーズになり、企業に対してより良質の対応ができるようになりました。特に企業と産業医の間をつなぐ企業担当スタッフが随時企業からの連絡を受けて対応したり、直接企業と交渉しづらい金銭の話、又は双方の本音部分での要望なども調整するため、意思のすれ違いが軽減されています。
私がこのようなサポートを考えたのは、実際に自分が勤務医という立場で産業医活動を行うにあたり、多様化するニーズの対応に限界があると感じたからです。
また、法改正後に求められる産業医の需要は確実に高まっていますが、社会全体に対応できるだけの産業医がいるのだろうか?と疑問に思いました。全国の産業医登録数だけで考えれば、対応できるだけの人数がいるのかもしれません。しかし、本当に産業医活動ができる先生はどのくらいいるのでしょうか?これらの様々なサポートがあれば、勤務医・開業医でも産業医活動に参加できるのではないか?
このような思いから、企業のご紹介も含めて労働衛生管理活動のサポートを考えました。
様々な企業の内部に入り、労働衛生管理活動をサポートしてきた経験と実績を持つスタッフが、先生の活動可能な地域での企業のご紹介と、円滑な労働衛生管理活動のためのサービスをご提供いたします。是非、先生方にご協力いただけますことを切望しております。
お気軽にご連絡・ご登録いただけましたら幸いです。
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【産業医】
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